
2019.04.20
6棟目のアムウェイハウス、宮城県気仙沼市に建設決定!
気仙沼アムウェイハウス(仮称)は、かつての賑わいと住民のコミュニティを取り戻すため、気仙沼市が策定し、国の認定を受けた「内湾地区まちなか再生計画」エリアに建設されることとなりました。
この計画は、震災により薄れた地域コミュニティを再生し、観光交流人口の拡大することを目的としている官民一体の事業です。
建物は、シアター設備を設置したコミュニティホールのほか、スローフードマーケット、ブリュアリーを併設する一体型コミュニティ施設となる予定で、完成は2019年末を目指しております。

