
2022.03.18
気仙沼アムウェイハウスにエマニュエル駐日米国大使が訪問
駐日米国大使のラーム・エマニュエル大使がエイミー・ルール夫人とともに東北被災地訪問の一環として気仙沼アムウェイハウスを訪れました。
日本アムウェイ政府渉外担当ディレクター、日本アムウェイ財団評議員のマーク・ディビッドソンから支援の証である寄付者ウオールをはじめ、Remember
HOPE活動と施設建設の経緯を説明し、その後、アメリカから移住し、同施設内でクラフトビールの製造・販売を行っているブラックタイドブリュワリーの醸造施設を見学。地元関係者との歓談、他のテナント店との交流もされました。
大使から「とても素晴らしい施設。あなた方の活動に感謝申し上げます」との言葉をいただきました。


