2025.05.20
「南三陸町が歩んだ14年の軌跡」~アムウェイハウスがつなぐ過去と未来~佐藤町長との対談ムービーを公開
東日本大震災から14年、未曾有の被害を受けた被災地では復興から再生へと、新しいまちづくりが進んでいます。
Remember HOPE復興支援プロジェクト第1棟目のアムウェイハウスが建設された宮城県南三陸町では、住まいの再建、産業の立て直し、公共施設、アムウェイハウスを含む交流拠点の整備などの復興事業が終わり、「まちの賑わいづくり」に向けた新たな取り組みがスタートしています。
復興事業を終えた南三陸町で、南三陸 佐藤町長と日本アムウェイ財団代表理事 佟(トウ)が震災から復興までを振り返り、そして、これからの未来へ向けた展望を語り合いました。
震災で失われてしまった人のつながり、地元を復興させるという佐藤町長の強い決意、人が集える場所として建設されたアムウェイハウス。
Remember HOPE東北復興支援プロジェクトのコンセプト誕生秘話も語っています。
対談は、南三陸町の最後の復興事業である「道の駅さんさん南三陸」内の南三陸ポータルセンター(南三陸アムウェイハウス)にて実施されました。
震災から14年の軌跡を振り返った対談の様子は、Youtubeでご覧いただけます。
